この間新聞の折込に入ってきた《○○カメラ》の広告。
時計にバッグにとブランド品が勢ぞろいしていた。
何気なく時計に目がいき
…この時計可愛いと思ってみてみたら、
メーカー希望価格40万円台のものが
何と49,800円。
90%近くOFF。
…どうしてこんなに安いんだろう?
不思議だ。全然利益なんて考えられない。
どこから利益が出ているのだろう?
偽物かな?
よ~~く見てみたら
Chiristian Dior
スペルが違う。
でも、カタカナでディオールとも書いてある。
???
お店に確認のつもりで電話をしてみた。
「あのブランドのクリスチャン ディオールなんですか?」
電話に出た、店員が、横柄に言う。
「そうですよ!あのクリスチャン ディオールです!
こんなに大きな会社が偽物なんて売る訳が無いでしょう!」
「でも、スペルが違うでしょう?クリスチャン ディオールなら
Chiのiが無いでしょう?」
「えっ。」
店員のあわてているの目に見えるようだ。
「すみません。誤植です。本物のリスチャン ディオールです。」
低姿勢に改まった。
でも、どうしてこんなに安いんだろう?という疑問は頭から離れない。
でもでも可愛いから時間があれば見に行ってみよう。
自信満々で
「こんなに大きな会社が偽物なんて売る訳が無いでしょう!」
と言うんだから、…信じるしかないの・か・な?
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